車番認識システム NXEYES(エヌエックス・アイズ) SuperNX(スーパー・エヌエックス)|車検が売れる!油外が売れる!セールスなしでどんどん売れる!

活用ノウハウ

活用レポート

2011年3月29日

ピンポイントコールの複数化に対応!
導入事例を紹介します。

2011年3月18日、ユーザー様からご要望の多かったピンポイントコールの複数化に対応しました。
1台の車に対して、タイミング、内容を個別に設定し、最大10件のピンポイントコール設定が可能です。
ピンポイントコールを活用すれば、様々な販売のチャンスを確実に捉え、成約後のアフターケアにも役立てることができます。今回はそんな効果的な販売促進活動の一例をご紹介します。

 

あらゆるタイミングを逃さない!
バージョンアップしたピンポイントコール活用事例

複数のピンポイントコールを活用した事例を紹介します。上の図をご覧ください。

オイル交換の例では、1ヵ月後に調子伺いのコール、6ヵ月後に交換お勧めのコールを設定しています。交換のタイミングだけでなく、積極的なアフターケアにピンポイントコールを活用すれば、リピーターとなって頂ける確率を高めることができます。

タイヤ・バッテリー交換では、点検・見積を行いその場ですぐに成約、という確率はあまり高くありません。どうしても「家で検討します」といったケースが発生します。 そのようなお客様に対しては、次回来店時に再度お伺いするようピンポイントコールを設定することで成約率が高まるでしょう。

バージョンアップしたピンポイントコールは1台の車に対して最大10件の設定が可能ですので、例えばオイル・タイヤ・バッテリーすべてを同時進行で管理することができます。 ピンポイントコールはあらゆるチャンスを逃しません。 ぜひあなたのSSでもお役立てください。

NXEYESのお問い合わせはこちらから