車番認識システム NXEYES(エヌエックス・アイズ) SuperNX(スーパー・エヌエックス)|車検が売れる!油外が売れる!セールスなしでどんどん売れる!

活用ノウハウ

導入店事例

車検販売活動にムラがなくなり、
安定しました。

車番認識技術を活用したSSの販売支援システムが初めて開発されたのは2006年末でした。

ババウチ石油(株)嵐山SS様は、これをいち早く導入されたSSの一つです。


 

車検実績が6倍に

「月間平均5台だった車検が、NXを導入して30台になりました。
ときどき40台を超えることもあります。

5年経った今も、コンスタントに車検が穫れていて、実績は落ちないですね。

ガソリンがどんどん減販し、洗車やオイルも苦戦しています。
でも車検だけは一定レベルで推移していますので、助かっています」と同SSの松永店長。


活動が固定化されるのがいい

「現場は活動しやすくなりました。昼間は2~3人を配備しているセルフSSですが、特に意識しなくても"NXがコールしたら声かけする"という行動スタイルが定着したのが大きいと思います。
特にうるさく言わなくても、NXが淡々と車検見込客を見つけ、指示を出してくれるので、マネジメントもラクですね」と、無理せず自然体で車検が獲得できるようになったことを、高く評価されています。

 

まだポテンシャルの一部しか活用できていない

「実はもっと頑張れば、月に70~80台くらい車検が穫れてもおかしくないSSなんです。ただ、ギリギリのスタッフで運営せざるを得ず、手洗い洗車や車販・買取などにも手を取られるので、今の体制だとこれが限界かも知れません。導入して5年も経ってNXを活かしきれていないのはもったいないので、機を見てレベルアップを図ろうと思っています。」