車番認識システム NXEYES(エヌエックス・アイズ) SuperNX(スーパー・エヌエックス)|車検が売れる!油外が売れる!セールスなしでどんどん売れる!

活用ノウハウ

活用事例(使い方いろいろ)

■活用事例:その1「らくらく車検販売編」

全自動で車検対象客を発見。NXEYESを設置するだけ!

NXEYESにはさまざまな機能が搭載されていますが、まずは車検台数アップへの利用をお勧めします。なぜなら、一番カンタンで一番生産性が高いから。
NXEYESを設置するだけで車検の売上が2倍に。自然体で車検を増やしませんか?

■主な活用機能  ・車検証情報/自動インポート機能  ・オンデマンドチラシ印刷機能

NXEYESはすべての車のナンバープレートを撮影・解析して、来店履歴をもれなく記録。新規来店客を見つけたら車両マスタを自動生成。24時間休み無く働きます。
車番データが集まったら、インターネット回線から車検証情報を自動インポート。これで車両毎の車検時期が把握できます。
NXEYESは来店車両を抜かりなくチェック!
来店と同時に車番を読取り、車番から車検時期を特定し、もし車検セールス対象客だったら、即座に無線端末(コールウオッチ)で担当スタッフを呼び出してくれます。
あとは、ハイ!チラシを渡すだけ。
あらかじめ料金表を登録しておけば、車種タイプ別の見積書を同時に印刷することもできます。
    <その他関連する機能や使い方>
  • その場でクロージングできなかった見込みの高い顧客に対しては「ピンポイントコール機能」を使って再度アプローチすることができます。
  • 車検実施のお客様に対して、6ヶ月点検や12ヶ月点検のタイミングで声かけしたり、オンデマンドチラシ印刷機能を使って、点検やオイル交換なのでサービス券などを発行することができます。
  • 住所や電話番号などを登録する基本的な顧客管理機能もありますので、車検対象客データをエクスポートして、電話アプローチ表を作成したり、DM発信用のデータ作成ができます。